ガレコレ
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 牛フォーと生春巻き🍜 初回なので、ベトナム料理の定番と思っているメニューを注文🇻🇳 パクチーは入ってないみたいです。カルダモンかな、爽やかな独特な香り。スープ飲み干しました。

 サラダとデザートの『チェ』が付いてきました。

 一番弟子がバリバリ音を立てて食べていた『バインミー』も美味しそう、次回食べよう😋



P.S. ベトナム語で「ご馳走様でした」は、Cảm ơn vì bữa ăn[カムオン ヴィ ブアン 食事をありがとう]。
 
・サテトム[Sa
 
Te
 
Tom]
 レモングラスの爽やかな香りと乾燥エビの旨み、唐辛子の辛さが特徴のベトナム版『食べるラー油』。好きな味でした。

・ヌックマム[Nước
 
mắm]
 ベトナムの伝統的なカタクチイワシと塩を発酵させて作る魚醤で、ベトナム料理に欠かせない万能調味料。結構、イワシの味がしました。
 
 気になっていた『ベトナム料理店』🇻🇳 一番弟子のお誘いで行って来ました。

〒784-0022
高知県安芸市庄之芝町1−52
アルファビル1F

 向かって左側は『スポーツショップ カメイ・クラブ⚽️』、右側は角店の『浜幸🍰』。駐車場は、向かい角にもあります🅿️

 ちゃんさんが、一人で料理・配膳をなさっていました。

 ベトナム人の若者も、食べに来てました。
 
 政治は騙し合いと言わんばかりの演劇でした。トランプ大統領を、まるでジュリアス・シーザーのような扱い方。側近から暗殺される日も近いのでは、と皮肉も言いたくなります。

 首脳会談はお互い社交辞令で、特に日本に対しては表と裏を使い分けており、日本は表では本音を言わないと、研究し尽くしている対応です。

 高市総理が帰国してから、トランプ大統領は本心をむき出しにして、難題をふっかけてくることは目に見えています。

 このやり方から脱却しなければ、日本の主権国家としての地位は、決して向上しないでしょう。
 
 右足裏の傷と右膝の痛みが、何とか動けるレベルになってきたので、合気道場の再開を模索していました。

 コロナ禍前の道場生であるデルコさんから、運動したい、パソコンをもう一度習いたいとの要望がありましたので、渡りに船、何でもありの個人レッスン形式で、『毎週木曜日』に来てもらうことになりました。

 とは言っても、お互い体が硬くなっているので、まずは準備体操から。この1年半で自分は四肢が硬くなってしまい、肩の対策として『スワイショウ』を取り入れています。今日は、前後に振る動作だけ。気に入ってもらえたようです。



 また、当合気道場の『二軸法』を習得するための基礎となる運動をやってみました。『左右交互』に動かすことも味噌です。不思議ですが、身体の自由が効かないでしょう。普通の柔軟運動とも筋トレとも異なります。コツを少しずつ掴んでいきましょう。

 この運動が、『突き一本取り』にどう活かされるか、やってみました。相手の腕を捻じ伏せるのではなく、呼び込むのでもなく、崩れる感じを味わってもらいました。



 正式な再開は、合気道の技の練習ができるようになってからとします。なので、しばらくは延回数に含めません。4月いっぱいは、これで行きます。

 一人で黙々と運動しているより、やっぱり良いですね。ありがたいことです。



P.S. 『スワイショウ』は、腕振り運動であり、漢字で「甩手」と書きます。中国語で「甩(シュワイ)」は投げ捨てる・放り出す、「手(ショウ)」は手を意味し、体内の邪気や緊張を放り出すような感覚で腕をぶらぶらと振る、気功・健康法です。 
 

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