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 ニトリ高知店にも寄りましたが、カーテンを品定めするだけ。

 イオンモール高知店で、誕生日プレゼント
 
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第2弾として、スヌーピーのクリスタルパズル🧩

 朝に1時間半掛けて完成⏰ 玄関に飾って、ご満悦です🥳
 
 ゆず庵高知店から帰る際に、他のテーブルのお婆さんが気持ち悪くなったと、救急隊が入りました。

 食事内容と無関係とのことでしたが、甚だ疑問が残りました。バイトテロ?
 
 自分の誕生日は3月24日ですが、前倒しの前倒しで、お祝いしてもらいました。

 焼肉は胃がもたれそうで回転寿司は糖質制限不可能。そこで、しゃぶしゃぶと寿司の合わせ技はと。食事メニュー的には、ゆず庵、大正解でした。(でも、いくつかの理由で気持ち良くはお勧めできません。)



 高知市に向かう車の中で、ゆず庵アプリをインストールして、予約しました。11時開店の10分前に玄関前に並びました。

 外食チェーン店を熟知している人と行くと、充実しますね。

 ゆず庵では、『出汁』が温まるのに時間が掛かるので、先に『寿司』を頼んでおくのがコツなんだ。寿司は小ぶりでいいね、適時注文して、手加減しました。

 『浅利とあおさの茶碗蒸し』からスタート。

 やはり、メインは『しゃぶしゃぶ』。肉は牛肉だけで攻め、『熟成牛肉』が一番美味しかったよ。野菜物も何度も注文して独り占め、『タケノコ』美味しい。『キクラゲ』最高😋

 『すき焼き出汁』には生卵が付いてくるし、『ゴマだれ』も頼んでくれて、お任せです。出汁は2種類選べて、途中で継ぎ足しもできます。

 『天ぷら・揚げ物』は、自分は食べませんでしたが、時間が掛かりますね。

 『デザート』も小さくてGood、4つ食べました。杏仁豆腐・ソフトクリームチョコソース・いちごのシャーベット&ゼリー、締めは『濃厚キャラメルプリン』で絶対にお勧め🍮



 でも、『ソフトドリンク』でトラブル👿 相方の『黒烏龍茶アイス』が変な味。相方が一口で分かったので、店員さんを呼んで、もう1杯黒烏龍茶を注文。自分も飲み比べてみて、明らかに、ゆずエキスが混ざっている味。自分が注文した『ゆずジンジャー』のゆずエキスが同量入っていたと推測できて、多分『洗剤』でなくて幸いでしたが、アレルギー物質が混入する危険性がある店舗と考えます。

 スタッフから「混雑のため、整理に不備があった」ような事を言われて、1番の来客2名のファーストドリンクで、ありえない発言。相方カチンときたようで、食後に店長を呼ぶ羽目に。側から見ていましたが、素直に謝罪できない、かなり不誠実な対応でした。

 相方は「アレルギーを持つ友人とは絶対に来ない」と言っていましたが、自分も食品アレルギーは無いつもりですが、糖尿病薬のDPP-4阻害剤(テネリア)で思いっきりアレルギー反応が出て、回復後1年経ちますがダメージがまだ残っており、他にもたくさんお店があるし、『ゆず庵高知店』にはもう行かない。アプリも消去しました。



 誕生日のお祝いの席に、水を差された感じで、残念でした😢 でも、お祝いしてくれて、買い物にも付き合ってくれて、ありがとうネ😊



P.S. 少し早く到着したので、近くの『セカンドストリート』にて、KEBOZ[ケボズ]の帽子を買いました。写真では、ロゴがツバで隠れてしまい、分からないですね🧢
 
 知らなかった。駅前の県道374号線を高知駅から東へ、ニトリ高知店の南向かいの角店。今年2月9日にオープンしたばかりです。

 寿司・しゃぶしゃぶを食べ放題!
 
 イランからの反撃で、想定外に被害が出ています。アメリカは、ガルフ国家にパトリオットなど迎撃ミサイルの追加供給を約束しましたが、まだ引き渡されていない状態とのこと。果たして、パトリオットの物量だけの問題なのでしょうか?

 ドローン対パトリオットを、見直す必要がありました。ウクライナでは、すでにドローン対ドローンになっているようです。

 パトリオットは、日本国内でも製造されています。供給の要請は、必然です。後方支援と呼ぶには、かなりきな臭い話です。3月6日、韓国の趙顕外相は国会の外交統一委員会で、米国と在韓米軍パトリオット移転協議が進められていることを明らかにしています。



 また、ロシアは、ベネズエラの時と同様、イランにも援軍を出せず、外堀を埋められて、ロシアの孤立化が進んでいると考えられます。トランプ大統領が考えるウクライナ停戦合意の切り札なのでしょう。

 ウクライナ侵攻において、ロシア兵の死者数は甚大であり、占領地を指標にするとロシアが優勢のようにみえますが、限界に来ていると考えられます。プーチン大統領も、引くに引けません。そして、悲しいことに前線ではウクライナ人同士の戦闘を強いられているとのことで、何とか逃亡できた人々は行方不明者扱いになっているようです。



 中国事情は、さらに複雑です。イランは、中国が主導する巨大経済圏構想『一帯一路』における地政学的・物流上の最重要国の一つです。

 ホルムズ海峡封鎖は、実は中国に対して最も悪影響が出ます。トランプ大統領は、なし崩しで、ホルムズ海峡をパナマ運河と同様に統治することも含めて、計算の内なのでしょう。

 米中首脳会談で、解決の糸口が提示されれば幸いですが、無言に近いのが逆に怖く、嫌な予感しかしません。中国も大国の威信を傷つけられて、タダで済ませるとは思えません。そして、日米首脳会談で、船舶保険料負担や自衛隊派遣など押し付けられないように。



 なお、今回のイラン侵攻で、イデオロギーに加えて宗教戦争の色合いが深まりました。日本人にとっては理解できない範疇ですが、歴史から見て、火に油を注いだとしか思えません。近未来において、収拾がつかない状況になったと感じています。



P.S. ガルフ国家とは

Gulf countries/Gulf States:
サウジアラビア
クウェート
UAE
カタール
バーレーン
オマーン
(+イラク、イラン)

GCC countries [Gulf Cooperation Council] 湾岸協力会議:
サウジアラビア
クウェート
UAE
カタール
バーレーン
オマーン
 

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