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 医療
 コロナワクチン問題に、大きな一石を投じるでしょう。



[noto@Spiderman886]
https://note.com/spiderman886/n/n29c17e74ab35
タイ、ファイザーとの契約無効を宣言する世界初の国へ
2023年2月2日(木)
記入者: Ethan Huff



[Twitter@You3_jp]
https://twitter.com/you3_jp/status/1622445625722929158?s=46&t=o_a1Dh9AD3A6ctKiwSl94w
致死率の開示を求めての裁判
2023年2月2日(木)
福島教授@司法記者クラブ
情報開示請求2件
「新型コロナワクチンの詳細な安全性に関わる臨床試験の全データおよび臨床試験で生じた有害事象の全データ」
「新型コロナワクチンの購入契約書について」

[兵庫県保険医協会 兵庫保険医新聞]
http://www.hhk.jp/hyogo-hokeni-shinbun/backnumber/2022/1015/100002.php
2022年10月15日(2019号)
ピックアップニュース
特別インタビュー
「科学的怠慢に満ちた国の新型コロナ対応」
福島雅典京都大学名誉教授

上記P.S. 今までインターネット検索では引っかからず、初めて拝見しました。



 新型コロナウイルスの起源もそうですが、コロナワクチン接種は、近代史において最悪最大の詐欺事件であり、人類を滅ぼしかねない犯罪です。恐怖を植え付け、問題解決にワクチン有りきで洗脳していった過程は、洗脳されなかった者からすれば、実に洗脳のセオリー通りで馬鹿らしい。

 コロナワクチンは、臓器破壊と免疫力低下を起こすと考えて間違いありません。大規模な人体実験をしなくても、はじめから分かりきっていたことです。

 mRNAは、深刻な病気の治療のみに使用すべきでした。修飾されて分解されにくくなっているmRNAならば、尚更慎重に取り扱うべきでした。自分が勝手に呼んでいる『ゲノム時間』は、何億年も掛けて築き上げられたものであり、効果を上げる為にmRNAの存在時間を長くすることは、わざわざ副作用を呼び込んでいるようなものです。

 そもそも薬とは、車で例えるとブレーキとアクセルです。酵素を阻害したり、不要物を取り除けば、ブレーキになります。栄養やビタミンの投与や、今回のコロナワクチンのように、抗体を産生させたり、免疫記憶細胞を定着させることは、アクセルです。アクセル全開になり暴走しても、自然任せで、止める手立ては用意されていません。薬は、加減が肝心で、適正範囲外はすべて毒なのです。

 大罪は、ファイザー社をはじめ、まともに情報公開しない製薬会社にあります。それを見抜こうとしない政府や御用学者やマスコミは、大馬鹿者です。国民を守る首相ならば、契約でワクチンの検証を禁じられていても、秘密裏に検証を行うものです。第一人者を起用せず、医薬業界から遠い人を選定したいところです。

 政治家が流行り文句として使ったエビデンス(証拠・根拠)も無いのに、エビデンス、エビデンスとウザいこと限り無し。製薬会社という『ハーメルンの笛吹き男』が現代に甦ったと感じています。

 治外法権とも思える契約を交わした政治家・官僚は、万死に値します。まだ、何も是正しないのですか?

 加えて、戦争が起きてしまえば、戦うことを否定する人が排除されるのと同じ現象を、今回のコロナワクチン接種で、如実に見せてもらいました。



P.S.
 
2/6(月)に、今年初めて行った飲食店の店長は、コロナワクチン接種後に体調が戻らず、食事も儘ならぬときは3時間の点滴で凌ぎ、店を開いているそうです。以前の威勢は無く、言葉少なく、辛そうです。
 
 コロナワクチンに効果があるとしても、1年に3回以上も接種しても構わないものなのかと不安に思われている方も多いと思います。その不安は当たっています。

 完璧な背理法とは言えませんが、現行のmRNAコロナワクチンの否定を論じてみます。



 現在、『終生免疫』と考えられているのはいわゆる『おたふく風邪』ぐらいで、『麻疹』『水疱瘡』は20年で免疫が低下することが分かっています。

 これらの原因ウイルスは、遺伝子変異が遅いと考えられます。また、リンパ節や身体全体に感染したウイルスに対して、免疫期間が長くなることも推察できます。

 最近、50歳以上に発症が多く見られる『帯状疱疹』は、水疱瘡と同じウイルスです。50歳以上の方にもワクチン接種の効果が認められることから、免疫系のメカニズムの機能低下というより、原因ウイルスを記憶している『免疫記憶細胞』が減少したことを意味しています。まあ、免疫の観点からも、生物としての人間の寿命は50歳そこそこに設計されているのでしょう。



--参考--
[プレジデント 2020年7月3日号]
なぜ一度病気にかかると、二度と同じ病気になりにくいのか
コロナで注目される「免疫力」とは
https://president.jp/articles/amp/36781?page=3
活性化したB細胞の一部は、抗原を記憶して「メモリーB細胞」に転化する。通常のB細胞の寿命は数日から数カ月だが、メモリーB細胞は数十年と長い。


[Wikipedia]
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/メモリーB細胞
寿命

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/メモリーT細胞
恒常性維持


※B細胞のBは、Bone marrow(骨髄)の頭文字です。B細胞は、骨髄で産生され、骨髄内で分化・成熟します。

 T細胞のTは、Thymus(胸腺)の頭文字です。T細胞は、骨髄で産生され、胸腺で教育されて分化します。
----



--補足--
       造血幹細胞@骨髄
    ┌────┴─────┐
    ↓          ↓
  骨髄系幹細胞    リンパ系幹細胞
 ┌──┴┬───┐     │
 ↓   ↓   ↓     ↓
赤血球 血小板 白血球   白血球
        ・単球   ・リンパ球
        ・顆粒球


白血球
 │
 ├単球     10%弱
 │ ├樹状細胞
 │ └マクロファージ
 │
 ├顆粒球
 │ ├好酸球  1~5%
 │ ├好中球  40~70%
 │ └好塩基球 0~1%
 │
 └リンパ球   20~50%
   ├NK細胞 [natural killer cell]
   ├B細胞
   └T細胞
     ├キラーT細胞
     ├ヘルパーT細胞
     ├レギュラトリーT細胞


B細胞
 ↓産生
抗体5種類
(免疫グロブリン、immunoglobulin)
・IgM
・IgG
・IgA
・IgD
・IgE


免疫記憶
 │
 ├獲得免疫の記憶
 │ ├B細胞
 │ │ 転化└→メモリーB細胞
 │ ├キラーT細胞
 │ │ 転化└→メモリーキラーT細胞
 │ └ヘルパーT細胞
 │   転化└→メモリーヘルパーT細胞
 │
 └自然免疫の記憶
   ・クロマチンが解けた状態で維持
   (すぐに遺伝子情報が読み込める)
----





 ここからが本題です。



 すべての『注射ワクチン』では、全身でIgGが産生されて重症化予防は期待できますが、粘膜(涙腺、鼻汁、唾液、消化管、膣など)でIgAはほとんど産生されないので、感染予防には成りません。

 一方、『経鼻ワクチン』では、粘膜でIgAが産生されて、感染予防になります。

 コロナワクチン接種において、感染部位が問われます。



 免疫システムを、冷静に考えて下さい。

 抗原(ウイルスまたはワクチン)が体内に無くなれば、順次、抗体が減っていきます。また、抗原量が少なかった場合、免疫記憶が十分に定着しません。

 mRNAコロナワクチン接種を繰り返すたびに、抗体の量が前回より一時的に増えます。メモリーB細胞による免疫記憶がなされている証拠です。



 さて、体内の抗体量を常に高めておくことは、ワクチンの運用方法にそぐいません。メモリーB細胞の寿命は数十年と長いのに、短期間で繰り返して行う『ブースター接種』の意味は何処にあるのでしょうか?

 オリジナルのコロナワクチンは希釈が必要でしたが、オミクロン株対応ワクチンでは希釈不用です。何故、最初から希釈不要にしなかったのでしょうか?

 欧米では、ワクチンの筋肉注射は一般的なようですが、筋肉注射では強い薬剤を多量の薬液で投与できます。

 わざわざ希釈して、マイクロシリンジで0.3ml (300μl)を投与したことに不自然さを抱きます。バイアルのラベルには6 doses after dilution(希釈後、6回分)と書かれていますが、ラベルは書き換えられても、生産ラインは簡単には変更できなかったと考えるのが自然です。

 本来予定していた投与量では危険と分かり希釈させて、短期間に何回も同じコロナワクチンを接種させたのでしょう。バイアルの液量を減らして希釈させたのは、苦肉の策と考えています。



--補足--
[Wikipedia]
筋肉内注射
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/筋肉内注射
 静脈内注射では投与できない薬、つまり血管内に入れると障害を起こすような作用の強い薬剤(油性や懸濁性の薬剤)、皮下注射では投与できない多量の薬液(おおむね5 mLまで)を注射することができる。


[Yahoo! ニプロ]
<ワクチン接種を支える企業>ワクチンを無駄にしない注射器と痛みの少ない注射針の秘密に迫る
公開日:2021年6月28日
https://issue.yahoo.co.jp/vaccine/article/202106/


[新型コロナウイルスワクチンの接種体制確保に係る自治体説明会(第18回)]
資料2
2.各ワクチンの取扱いについて
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000999867.pdf


↓以下は、オミクロン株対応コロナワクチン

[医療用医薬品:コミナティRTU]
https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med_product?id=00070659

3.2 組成
販売名  コミナティRTU筋注
有効成分 トジナメラン及び
     ファムトジナメラン
     (RNA質量比として1:1)
容量   2.25mL
含量   0.225mg(RNA総量として)
添加剤
[(4-ヒドロキシブチル)アザンジイル]ビス(ヘキサン-6,1-ジイル)ビス(2-ヘキシルデカン酸エステル)
           3.22mg
2-[(ポリエチレングリコール)-2000]-N,N-ジテトラデシルアセトアミド
           0.4mg
1,2-ジステアロイル-sn-グリセロ-3-ホスホコリン
           0.7mg
コレステロール    1.4mg
精製白糖      232mg
トロメタモール    0.45mg
トロメタモール塩酸塩 2.97mg

3.3 製剤の性状
販売名  コミナティRTU筋注
pH   6.9〜7.9
浸透圧比 約1.2(生理食塩液に対する比)
性状   本品は白濁した液である。
【色】  白濁
【剤形】 /液剤/注射


↓以下は、オリジナルのコロナワクチン

[医療用医薬品:コミナティ]
https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med_product?id=00069248

3.2 組成
販売名   コミナティ筋注
有効成分  トジナメラン
容量    0.45mL
含量    0.225mg
添加剤
[(4-ヒドロキシブチル)アザンジイル]ビス(ヘキサン-6,1-ジイル)ビス(2-ヘキシルデカン酸エステル)
               3.23mg
2-[(ポリエチレングリコール)-2000]-N,N-ジテトラデシルアセトアミド
               0.4mg
1,2-ジステアロイル-sn-グリセロ-3-ホスホコリン
               0.7mg
コレステロール        1.4mg
精製白糖          46mg
塩化ナトリウム        2.7mg
塩化カリウム         0.07mg
リン酸水素ナトリウム二水和物 0.49mg
リン酸二水素カリウム     0.07mg

3.3 製剤の性状
販売名  コミナティ筋注
pH   6.9〜7.9
浸透圧比 約1.8(生理食塩液に対する比)
性状   本品は白濁した液である。
【色】  白濁
【剤形】 /液剤/注射

6.用法及び用量
・本剤を日局生理食塩液1.8mLにて希釈する。
・初回免疫の場合、1回0.3mLを合計2回、通常、3週間の間隔で筋肉内に接種する。
・追加免疫の場合、1回0.3mLを筋肉内に接種する。


[ファイザー新型コロナワクチンに係る説明資料]
-ワクチンの取り扱い_希釈-
https://www.pfizer-covid19-vaccine.jp/ワクチンの取り扱い_希釈.pdf

原液量0.45ml
生理食塩液量(希釈)+1.8ml = 2.25ml
投与量0.3ml × 6回 = 1.8ml
--



 なお、ワクチンが有効なのは、新型コロナウイルスに限らず、ウイルスの遺伝子変異が遅い場合のみです。

 新型コロナウイルスが発生した当時、複製をチェックする酵素(NSP14[non-structural protein]:14番目の非構造タンパク質)を保有していることから、遺伝子変異は遅いと考えられていました。しかし、実際には、遺伝子変異は速いものでした。バランスの欠いた遺伝子構成に不自然さが感じられ、人為的に作られたウイルスかもしれません。

 すでに、オリジナルのコロナワクチンではオミクロン株には抗体の効果が無く、無選択な捕食能力を高めているだけで、もはやワクチンとは呼べません。さらに、オミクロン株対応ワクチンも、今後の変異株に抗体の効果が無くなることが予想できます。

 コロナワクチン接種を繰り返すことは、時代遅れの無意味なメモリーB細胞を増やすばかりで、メリットはありません。

 コロナワクチンは、ひいき目に評価しても、最初から時間稼ぎでした。イタチごっこにもなっていませんでしたが、NSP14が遺伝子変異したデルタ株で自滅終息もあり得ました。しかし、せっかくのチャンスにも抑えきれず、今や変異株が乱立する有様です。何事も初動が肝心ですが、ワクチンに頼るという大きな誤ちを犯した代償は計り知れません。



 コロナウイルスが発症した場合、血栓と炎症(サイトカイン)による臓器の損傷が致命傷となります。肺臓が真っ先にやられたことは、覚えているでしょう。決して、コロナウイルスが細胞毒性のタンパク質を産生する訳ではありません。

 これは、コロナワクチンにも当てはまることですが、注射投与なので、ワクチンは血液で全身に回ります。しかし、全身に均等に分散するのではなく、最も蓄積する部位は肝臓・脾臓・卵巣・副腎とされています。重要臓器が破壊される可能性が高いのです。



【まとめ】

①そもそも、遺伝子変異が速いウイルスに対して、ワクチンは通用しません。

②抗体量を常に高めておくことは、本来のワクチン運用方法にそぐいません。抗原を記憶したメモリー細胞を待機させるのが本筋です。

③注射ワクチンでなく、経鼻ワクチンならば、粘膜にIgAが産生されて、感染予防が期待できました。

④注射投与では、mRNAが重要臓器に蓄積する可能性が考えられます。

⑤コロナワクチンに使われているmRNAは、修飾によって分解されにくくなっており、自己免疫(自分の細胞を敵とみなし破壊する症状)を引き起こす可能性が考えられます。

⑥無用な抗体や免疫記憶細胞を増やすことで、どう影響があるのか分かっていません。変異株に対して、抗体依存性感染増強(ADE [Antibody-Dependent Enhancement])が懸念されています。

⑦ブースター接種では非選択的捕食を活性化しているだけで、これをワクチンと呼べるのならば、適当なアレルゲンを接種した方がマシです。



 上記は、決して空想ではありません。現行のmRNAコロナワクチンをこれ以上接種しないように、切に願っています。



P.S. 静岡大学農学部農芸化学科(現在、応用生命科学科)に在籍していたとき、研究室のゼミで、確かKさんとK.K.さんがタッグを組んで、自分達の領域ではない免疫の論文をやってくれました。B細胞、T細胞、NK細胞。30年以上も前に勉強したことですが、政治家・御用学者・マスコミで語られている内容は、この時点での論文のレベルにも及んでいません。

 昔に免疫学に触れていたおかげで、免疫に関してスムーズに学習できてます。コロナ禍でなければ、再度勉強することもありませんでした。懐かしい思い出であり、ありがたい思いです。


P.S.1-2 K.K.さんが修了後にF社に入社されたのにも、因縁を感じますね。


P.S.1-3 PCRを使用した実験も、出向先の研究室内で見てきています。

 自負できることは、色んなことを経験してきたおかげで、何にでもすぐに取り掛かれて、色んな視点から総合的に判断できることです。そして、何処ででも何とかなるという楽観者でもあります。


P.S.1-4 なお、自分は、出向先の研究所で、ラジオアイソトープを使用した実験もやっていましたので、放射線に関しても、そこそこの知識は有ります。

 福島の原発事故発生直後に、高知新聞中芸支局に集まって、議論したものです。最悪からの回避は、現場のご尽力の賜物で、神様が一度だけチャンスをくれた奇跡と感じました。原発は麻薬であり、脱原発は速やかに行うべきです。
 
 今回で献血30回目だそうです。記念品に『箸』を選択しました。しかし、脈拍100回/分超は、医師判断になるとのこと。

 2回測定して、2回とも106回/分。ガーン(°▽°)



 中学の保健体育で、確か2クラス約80人中、100回/分以上は自分だけでした。緊張しているからとその場は流れましたが、いつ何時測っても100回/分未満になることはありませんでした。初めて気づいたので、かなりショックでした。

 生まれつきの体質というより、小学生低学年のときに高熱で死にかけたのが原因と推察しています。

 健診や献血で、血管が細いとか曲がっているとか逃げるとか、ずっと言われ続けてきており、自分も実感しています。心電図で問題になったことはなく、きっと血圧を上げると良くないと身体が判断しているんだなと、割り切って生きています。



 献血の判断は『自己責任ではない』とのことで、先生が困られていたので「このあと、力仕事があるので、今日は辞めます」とこちらから言いました。実際、今夜、合気道場です。

 理由は『脈拍数』になりますが、次回以降に今回の判断は関与しないとのこと。

 水と卵とポケットティッシュだけ貰って帰ってきました。粗品が貧相になりましたね。30回記念の箸も消滅しました。



 さて、今後ですが、元々あまり良い血液とは言えないので、献血は70歳未満可能ですが、55歳で引退です。まあ、仕方ない。



P.S. 小さい頃、脇で水銀体温計41℃以上の高熱で死にかけました。昏睡ではなかったはずですが、扁桃腺が腫れて、息も食事も話すことも困難だったと記憶しています。

 ドラえもん最新刊第6巻(発刊日:1974年12月25日)を、親父が親戚の貸本屋から借りてきてくれて、読んだのを忘れません。

 風呂桶に氷がいっぱい、親父が漁港で買ってきてくれました。脳に後遺症が無いようにとのことでした。脳はどうだったのかは分かりませんが、親父に感謝です。

 トイレに行くときは、宙に浮いている感じでした。魂が抜けて、天井から自分を眺めている夢を見ました。この夢は、高校3年生まで続きましたね。

 越野医院で、いつもならお尻に注射でしたが、このときは左腕に突き刺されたのでしょう、しばらく妹と自分で「やーザクー」がブームになっていました。血管注射と言われた記憶があるのですが、筋肉注射ですかね、一瞬にして身体がボワッと熱くなりました。

 次の夏休みに、扁桃腺を切除しました。高熱が出ることは無くなりましたが、何年かに1回、身体が動かない大ダメージで、数日寝込むことが当たり前になりました。医者に掛かっても、どうにもなりません。今では寝ることにしてますが、高知県に移住してからは、多分、大ダメージは無かったと思います。



P.S.2 かつて、一度だけ、心拍数が80回/分になったことがあります。

 健康診断で、糖尿病予備軍と診断されて、田野病院で出された薬を飲んでいた時です。中山先生に尋ねても、そんな話は聞いたことが無いと軽くあしらわれ、不信感を抱いたものです。

 もー眠くて、コックリコックリばかりで、仕事も生活もままならなくなりました。低血糖ですね。このままでは殺されると実感して、薬と通院を辞めました。心拍数が100回/分以上に戻ったのは、薬を絶って2ヶ月後のことでした。

 糖尿病予備軍と言われても仕方がない生活でしたので、これを期に、生活を改善して、体重も少しずつ落としています。30歳頃最大105kg、通院当時90kgあった体重が、現在77kg、年にマイナス2kgで、もう削る必要無しですね。でも、中性脂肪とコレステロールは高いままなんです。肝臓でコレステロール生成が高いのは遺伝ですが、中性脂肪は何とかしないとね。



P.S.3 献血において、令和2年9月1日より、新たな基準が定められました。

最高血圧 90mmHg以上180mmHg未満
最低血圧 50mmHg以上110mmHg未満
脈拍   40回/分以上100回/分以下
体温   37.5℃未満

https://www.jrc.or.jp/donation/blood/news/pdf/dbcdb6f1c00379a210cbfb72c28a486eee0aaaa1.pdf

 前回の冬は仕事で行けませんでしたが、令和3年8月18日は、脈拍数100回/分超えてましたが、何も言われてなかったので、今回の献血まで知りませんでした。ちょっと前までは、血圧50-100mmHgだったので、最低血圧もギリギリですね。

 ちなみに、ヘモグロビン値も男性としてギリギリで、白血球が高め。変温動物になっており、冬に35℃前半、夏に36.3℃と低熱です。とにかく汗かきさんで、夏ともなると、1日に3回着替えて、脱水症にならないように水分は多めに取ってます。
 
 新型コロナウイルス関連には、疑問だらけです。政府関係者は口が裂けても言えないでしょうが、マスコミも知らん顔をしています。『デマ』扱いされるだけなので、下手なことは言えないのでしょう。



 今となっては、『コロナ新規陽性者数』は意味が無いにも関わらず、ひたすらカウントし続けています。『みなし陽性』の導入は、経費削減になりますが、母数を増やすだけであり、ルールを変えては、すでに統計とは言えません。コロナウイルスの封じ込めが失敗した今、『無症状者』を無視して、改めて『抗原検査』で『発症者』のみ扱うべきです。

 PCR検査では、『偽陽性・偽陰性』が問題になります。理由はいろいろありますが、信頼度の低い検査にどっぷり浸かっていることから脱却すべきです。繰り返しになりますが、日本においてコロナウイルスの封じ込めは失敗しているのです。



 mRNAタイプのコロナワクチンには、陰謀論が付きまといます。自分が製薬会社のトップなら、mRNAの有無を半分半分にします。4回も同種のワクチンを接種させたのは、どう考えてもデータ取りです。最悪、mRNAが死神だったとしても、未接種者以外にも生き残る人がいます。

 また、『交互接種』は誰が言い出したのでしょうか? ウチのコロナワクチンが原因では無いと、責任のなすり付けをできるようにしてしまいました。交互接種でも、膨大なデータを入手できることに変わりはありません。まあ、データは二の次でしょう。

 「ワクチン接種の副反応は人それぞれ」という言葉に騙されてはいませんか? 1回目と2回目で症状に差が出ても、あっさり受け入れたことでしょう。すべて、情報操作の手口の範疇です。



 そして、確信が強固になったのは、岸田総理が、8月12日、自衛隊東京大規模接種会場で、モデルナ製コロナワクチンの4回目接種を行ったからです。動画でも不自然な点が幾つかありました。

 問診にて、3回目、モデルナ製で発熱があったとのこと。具合悪くなる可能性があるのに、この日程はありません。間違いなく、mRNAは入っていません。3回目も入っていなかったら、とんだセリフです。逆に、万が一入っていたならば、本日8月15日を無視した行為であり、自分の危機管理もできない方に日本の代表を託すことは絶対にできません。

 大根役者に、阿呆な脚本家。自分にはそうとしか映りませんでしたが、どうですか、岸田総理?



P.S. デマ、テロ、忖度、アベノミクスなどなど、都合の良い言葉で片付けて、物事の本質や文面の行間を考えない日本になってしまいました。政治家の思う壺をぶち壊せ!



P.S.2 8月16日は、つくばで家族ゴルフですか。何人かに聞いたところ、ワクチン接種で肩が腫れていたら、ゴルフはできないよと。副反応が出ないと分かっていないと、このスケジュールは組めません。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/125995
 

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