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 医療
 日本でも、ファイザーのワクチンが、接種開始されました。

 効果や安全性が議論されています。メッセンジャーRNAは、発現させる抗体の設計図であり、ターゲットが明確なので、従来の生ワクチンより、効果がありながら副作用が低いと言えるかもしれません。

 しかし、副作用以上に、危機感を抱いて取り扱うべきなのです。

 あってはならないことですが、ワクチンの一部に癌化因子を組み込んで、民族浄化に利用される可能性があります。誤差範囲に収まるくらい、真綿で首を絞めるように行われれば、分かりません。『イキガミ』で表現されていたことが、国家レベルの戦術で行われないとは限りません。

 メッセンジャーRNAを脂質膜でコーティングしており、-75℃で保存しなければ壊れるとあります。ロッド管理は、おそらく完全ではないでしょう。不具合が出ても、自然に証拠隠滅されて、あとから検証できないという、逆手を想像してしまいます。

 戦争では、正義の名の元に、悪事が実行されてもおかしくありません。ウイルス兵器の開発はどうですか? ワクチンは、『国内製造』の体制が整わない限り、受けない方がいいと考えます。食も医療薬も海外に頼ればいいという考えはすでに通用しないと、心に刻むべきです。
 
 Android端末で、陽性者に関する数値に誤りがあったと考えられます。1時間もあればアプリの修正は済むものでしょう。2月中旬まで修正が掛かるということは、サーバのデータもいじると推測しています。

 いずれにしても、絶対に考えられないミスと思われるでしょう。しかし、自分もプログラマーで、何人もプログラマーを使ってきましたが、純粋なプログラマーほど、自分のプログラミングに自信があるのか、検証を疎かにすることを何度も経験してきました。プログラミングに限らず、何事も、検証作業は、毛色の異なる人材で行う必要があります。

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⑨Android端末で接触確認アプリをご利用の方へ(詳細)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00009.html#Q9-1
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P.S.
 
猫の手[NeCoNote:Network
 
Communication
 
Note]は、自分一人で開発しましたが、検証は多数のプログラマーや素人にお願いしました。オープンソースにこそしていませんが、かなり叩いて頂いたものです。

 今でこそ、安定していますので、自分一人で、開発・検証・修正を行っていますが、メジャーアップデートの際には、機能を公開して、ご意見を頂いています。まあ、一人でコツコツ作成していますので、どうにでもなるというのが強みなのでしょう。
 

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by Network Communication Note