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 医療
 新型コロナウイルス関連には、疑問だらけです。政府関係者は口が裂けても言えないでしょうが、マスコミも知らん顔をしています。『デマ』扱いされるだけなので、下手なことは言えません。



 今となっては、『コロナ新規陽性者数』は意味が無いにも関わらず、カウントし続けています。『みなし陽性』の導入は、経費削減になりますが、母数を増やすだけであり、ルールを変えては、すでに統計とは言えません。コロナウイルスの封じ込めが失敗した今、『無症状者』を無視して、改めて『抗原検査』で『発症者』のみ扱うべきです。

 PCR検査では、『偽陽性・偽陰性』が問題になります。理由はいろいろありますが、信頼度の低い検査にどっぷり浸かっていることから脱却すべきです。繰り返しになりますが、日本においてコロナウイルスの封じ込めは失敗しているのです。



 mRNAタイプのコロナワクチンには、陰謀論が付きまといます。自分が製薬会社のトップなら、mRNAの有無を半分半分にします。4回も同種のワクチンを接種させたのは、どう考えてもデータ取りです。最悪、mRNAが死神だったとしても、未接種者以外にも生き残る人がいます。

 また、『交互接種』は誰が言い出したのでしょうか? ウチのコロナワクチンが原因では無いと、責任のなすり付けをできるようにしてしまいました。交互接種でも、膨大なデータを入手できることに変わりはありません。まあ、データは二の次でしょう。

 「ワクチン接種の副反応は人それぞれ」という言葉に騙されてはいませんか? 1回目と2回目で症状に差が出ても、あっさり受け入れたことでしょう。すべて、情報操作の手口の範疇です。



 そして、確信が強固になったのは、岸田総理が、8月12日、自衛隊東京大規模接種会場で、モデルナ製コロナワクチンの4回目接種を行ったからです。動画でも不自然な点が幾つかありました。

 問診にて、3回目、モデルナ製で発熱があったとのこと。具合悪くなる可能性があるのに、この日程はありません。間違いなく、mRNAは入っていません。3回目も入っていなかったら、とんだセリフです。逆に、万が一入っていたならば、本日8月15日を無視した行為であり、自分の危機管理もできない方に日本の代表を託すことは絶対にできません。

 大根役者に、阿呆な脚本家。自分にはそうとしか映りませんでしたが、どうですか、岸田総理?



P.S. デマ、テロ、忖度、アベノミクスなどなど、都合の良い言葉で片付けて、物事の本質や文面の行間を考えない日本になってしまいました。相手の思う壺をぶち壊せ!
 

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