2019年5月21日(火)
猫の餌 #@店・商品 猫を飼いだしたのは随分前で、初代ナルの孫ニャムニュン1匹を家猫として飼っています。
最初、餌の食べ方を吟味して、値段も考えて、kalkanに落ち着きました。長年、問題なく利用できて、感謝しています。
しかし、このところのkalkanの品質に疑問を抱いており、前回、コーナン奈半利店で購入したドライタイプは酷く、これを与えるたびに吐いていました。糞詰まりも考えましたが、高価な製品で元気になった頃に、再びkalkanを与えるとまた吐きました。3回繰り返してみて同じなので、kalkanのドライタイプとパウチタイプに原因があると結論に至りました。
それから、いろいろな餌を与えたところ、ドライタイプとパウチタイプともに、『銀のスプーン』が一番良い感じでした。
ドライタイプ
まぐろ・かつお・煮干し・白身魚・しらす入り
原産国名:日本
パウチタイプ
まぐろ入りかつお
原産国名:タイ
今回分かったことですが、ニャムニュンは、小さい頃からかつおで育ってきていますので、まぐろは嫌いなようです。かつおの比率が高いものに飛びつきます。かつおの比率の高い餌の数は、少ないですね。推測ですが、餌になる魚は、まぐろよりかつおの方が高価なのかもしれません。
いずれにせよ、kalkanは卒業させてもらって、銀のスプーンに移行しました。