2017年9月21日(木)
高知県民はドタキャン文化 #高知県 今回、高知県庁の方々と話して、共感できるところは全くない、文化が違うということをまざまざと感じた。
以前からいろいろな事業を手掛けているが、ドタキャンしても費用が発生していないと考えておられる。この費用を請求すると逆切れされることもしばしば。特に、森林鉄道のときは酷かったが、何とか持ちこたえたものだ。この時も高知県庁が絡んでいる。
高知県民はこんな程度と諦めて事業を進めてきているが、今回の高知県庁の対応には頭が来ている。今の支援員、碌な人材いないね、この制度やめにしたら尾﨑正直知事、完全に衰退期だよ、もともと橋本大二郎知事のアイデアだし。穏便に済まそうと思っていたが、めい一杯力を行使することにした。