ガレコレ [Garage Collection]
2013年8月3日(土)
[381] 挟み投げ、首投げ、合気上げ ■合気道
19:00~21:00/岩瀬、新徳、黒岩
○テーマ:心臓の側部表面の手がい
・相手の右脇、心臓の右側部表面、左側部表面、左脇の4ラインを手がう。
・触れているところと逆の部位を攻める。

【歩み】
・着地の際に、膝がぶれない。

【挟み投げ】
・無闇に真っ直ぐに入っていくのではなく、相手の心臓の側部表面を左右代わる代わる攻めて、少し斜めぎみに相手に触れる。
・手刀を十分に伸ばし、歩みの傾きで、相手にようやく触れるくらいが良い。
 ×間合いが近すぎる傾向がある。
・手刀は長剣だが、肘までの短剣とイメージして動かす。
 ・肘から先は、柔らかい毛筆。
・相手に触れるときに、相手の心臓の側部表面を手がっているので、手刀ののめり込み具合が6:4ぐらいに偏っている。
・心臓の側部表面間は、意識レベルで瞬間移動。
・相手の前の空間をひしゃげる。

【首投げ】

【合気上げ】
 
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