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 政治・経済
 高知新聞朝刊に書かれている通り、人材不足です。自分も町長選挙に出ろとけしかけられますが、そもそも政治家の器ではなく、生涯技術屋でいたいと思っています。加えて、何をするにも、奈半利町役場が絡むと、頓珍漢な方向に進むので、関わりたく無いというのが本音です。

 奈半利町政の停滞は散々たる状況です。何の効果も期待も出来ないところをいじっているに過ぎず、政治・自治・企画って何?と問い掛けたくなります。町民に助けて欲しいという姿勢が、全く感じられません。柏木雄太というより斉藤一孝前町長の失敗は、この点にあります。竹﨑和信町長もその繰り返しに過ぎません。

 また、足を引っ張る人や自分だけの手柄にしたい人の多いこと。中芸地域には、生産性はありません。リーダーは何もしない人の方が上手くいく地域です。なので、適任なのではないでしょうか。部下が無理までせずに頑張りましょう。手前味噌ですが、自分は色んなことを経験してきている異端児と自負しており、落とし所重視で、どんな事にも協力や指導を提供できます。

 そんな中、自分は来年の奈半利町議選挙に立候補します。自分のやりたいことを捨てず、奈半利町に貢献できる唯一の手段と考えています。
 
 奈半利町議会は、議長1名を除いて、10名の町議員がいます。今回の6月議会は、一般質問わずか2名のみであり、どうしたの?と議員さん達に詰め寄りたい気分です。

 山中議員は、『六本木の津波避難所および避難路』
 自分が六本木に住んでいた10年以上前から進展無く、役場は考えるの一点張りで、「下手の考え休むに似たり」です。

 小笠原議員は、『地域おこし協力隊』

 なお、呆れ返るしか無いのですが、竹内議長から、山中議員の3回目の質疑許可の際、質問を簡潔にするように要請がありました。時間は全く押しておらず、質疑内容は傍聴席にいても明確に伝わってきます。むしろ、回答内容の無い役場側に注意することが、議長の役割です。竹内議長は、質疑内容を理解しようという能力が、明らかに衰えています。年老いては、仕方がないことです。
 

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