ガレコレ
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 ■援農・庭仕事
 今年は、本数が少ない畑で、杭も畑まで運んであったので、いつもより格段に楽でした。しかし、体力不足というよりも歳ですかね。杭打ち器が重く感じられて、杭に石が当たった場合、そのまま打ち込むにも、穴をずらして再度打ち込みにも、息が切れます。

 初日は、影ってくれて風もあり、ここで本数を稼いでおかなければと384本(約66秒/本)と頑張りました。おばちゃんに、重い鉄の杭(赤色)を約30本、一番奥まで運んでもらいました、助かるぅ。2日目は、畑の奥側で、とりあえず杭を全部配り、残り約半数の156本だけ打ち込みました。最終日は、無風で、しんどさが半端なく、だれたぁ~。

 何はともあれ、右肘も右膝も足指も腰も、もってくれて無事終了。お疲れ~。

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12株ごとに杭打ち=杭の長さ

 (14+15)*22+(14+8)*2
=682本

5/21
 
8:00~12:00
 
14:00~17:00
 
7hr
5/23
 
8:00~12:00
 
4hr
5/24
 
8:00~10:30
 
2.5hr
ーー
合計
 
13.5hr

約70秒/本
※最盛期は、約50秒/本でした。
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P.S.
 
こうじ君のオクラ畑の杭打ちも、そろそろお声が掛かるかな。


P.S.1-2
 
ガーン! こうじ君のところ、杭打ち終わってた。
 
 7時半から田んぼの草刈り。いつもなら草刈り機のタンク1回分で休憩するのですが、3分の2ぐらいで、汗が止まらなくなり、急にクラっと。あかん、湿度が高すぎての熱中症やということで、今日の作業は、8時半で終了。民家の近くでは無いので、明日以降は6時から早々のスタートです。

 今日は調子が上がらず、夕方までグダグダしてました。まあ、そんな日があっても良かろう。扇風機3台全部出して、エアコンの冷房も確認OK。今年初めて短パンを出しました。
 
 新型コロナウイルスの影響で、土佐紅牛[とさあかうし]の出荷数および単価が下がり、土佐紅牛の飼育継続が急激に困難になっています。

 土佐紅牛は希少品種であり、一旦飼育頭数が落ち込むと二度と復活させることはできません。また、出荷までに掛かる年月は、鶏や豚の比で無いことは言うまでもありません。

 自分自身、援農で土佐紅牛の飼育にも関わっており、何とかしなければならないと思い立った訳です。

 まだ、具体的な策を見出しておりませんが、逐次情報をあげていきますので、ご協力を仰げれば幸いです。

 写真は、牛舎の風景です。放牧もしています。

 よろしくお願いします🐄

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P.S.
 
1kg、2kgなら購入しますよと、幾人かの方からお問い合わせ頂きまして、ありがとうございます。
 

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