ガレコレ
Garage Collection
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 ※トドロ
 8月13日(金)~16日(月)は、墓守のお仕事以外何もせずに、ほぼ完全休業させてもらっていました。

 左足首の捻挫は、8月3日の5時間の農作業で、痛みがぶり返していました。連日の大雨のお陰で、力仕事をやらずに済んだので、まともに歩けるまでに回復しました。リハビリのサイドステップでは痛みがありますが、この夏に完治してしまいたいものです。

 足の指は、そんきょの姿勢ができるようになりました。低体温症から丸2年経って、ようやく指に力が入るようになってきました。これでやっと、腕立て伏せ、膝行ができます。



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Primeで何度も観て過ごしました。夕方からは、たのたの温泉。かなり、リフレッシュできましたね。



 昨晩から、ブログ更新したり、お掃除したり、運動したり、まめまめしく動き回っています。どうやら、淡々と仕事をこなせる片付け上手な2週間が始まったようです。頭にあったものを、具現化するのに適したフェーズなのです。さあ、がんばるぞ!
 
 先月、坂で滑って捻挫してから早4週間。まだ左足の腫れは残っていますが、足首の痛みはほどんど無く、可動域もほぼ戻っています。普通の生活には、問題ありません。月曜日から草刈り作業を復活させますが、どれくらい耐えれるかは不明です。ぼちぼちしかできないかもしれません。

 さて、小さい頃からですが、体調が悪いと、左胸の体中央側に黄だんまたは赤い痣が現れて、調子が戻ると、消えます。

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 よくよく考えれば、帯状疱疹[たいじょうほうしん]なんでしょう。怪我して免疫力が落ちていた証拠ですね。左胸は、自分で発見しやすい場所ですが、見えにくいところにも発生しているのかもしれません。

 今回は赤い痣が現れていたのですが、水曜日には薄くなってきているのが確認できて、土曜日に完全に無くなっていました。ゆずFeSに関してのいざこざに一区切りがついたので、精神的にも開放されたのが、とどめの一因かもしれません。

 『中西さんのリラクゼーション』@安芸市下山にて、足つぼマッサージ(正確には反射区)を習って、2月から毎日欠かさずというより、日に何度も行っており、足指の感覚が戻ってきています。捻挫した左足は、少し後退していましたが、ここ一週間で遅れを取り戻しています。足指の表面のツッパリも弱まり、足指を冷やしてしまう以前みたいに、足裏に熱が戻ってきています。ギョサンを履いても、違和感がありません。自分の場合、反射区というより、直接、足指に効果が出ています。


P.S.
 
苦しい1ヶ月間でした。こんな日には、いいこともあり、いごっそラーメンに行けばおすそ分けのおすそ分けでサツマイモを頂き、たのたの温泉に行けば農家のおんちゃんからトマトの撥ね物をどっちゃり。今週は、ナス、タマネギ、ジャガイモ、ピーマン、キュウリも。本当にありがとうございます。相変わらず、頂き物で凌いでいるガレコレです。
 
 足首を捻挫したのは、高校時代のバスケットボール部以来です。これくらいの捻挫はしょっちゅうで、テーピングして活動してましたし、1週間で完治したものです。やはり、年取ると、自己治癒に3~4倍の時間が掛かりますね。

5月23日(日)
 ゆず狩り体験ツアーの下見に行って、途中、平鍋大橋の手前の吊り橋をチェックしに行って、下り坂で2mぐらい滑った際に、左足が女の子座りで残ってしまい、左足首外側を捻挫してしまいました。大したこと無いと思って、その後も下見を続けました。あとで確認すると、右足小指の爪の外側が剥がれており、こけ方が尋常では無かったと改めて思いました。

5月25日(火)
 合気道体験教室を行いました。かなり痛かったですが、激しい運動ではないので、何とかこなせたかな? しばらくは、本格的合気道場は水曜日だけ、希望があれば合気道体験教室は土曜日だけにさせてもらっています。

5月28日(土)
 急に痛みが退いて、少し歩けるようになりました。

6月6日(日)2週間目
 見た目、普通に歩けるようになりました。

6月13日(日)3週間目
 町内の草刈りは、小雨では流れず、坂道での作業は無理と判断して、お休みさせて頂きました。「こすいやつ」と笑われました。3週間経過しても、力仕事はできませんね。体重は3kgリバウンドして、80kgになってしまいました。悲しい。

6月15日(火)
 これから、ガレコレ敷地内において、平地での草刈りの練習です。
 
 年齢逆行しているのか、電話の母につられてか、ついつい富山弁が出てしまうこの頃です。富山弁はなるべく使わないようにしていますが、使ってしまったときに各自で翻訳してもらうために、自分が使ってしまう順でリストアップしておきますね。


【1.あこ/あっこ】

「あこのしょう油とってえ~」

標準語:あそこ
未だに、かなり使ってしまいます。全く伝わりません。反省。


【2.こ】

「こ、なんゆうとんがや、だら」

標準語:こいつ(だいぶ怒っている)
かなり昔、蛯名サービスエリアで、大型トラックが、普通車駐車場に止めようとして、止めたての自分の車にどけと言ってきたので、発して喧嘩になりかけました。
ちなみに、こういう場合の怒っている「だら(馬鹿)」は、唾を吐きかけるようにして短く発します。


【3.ちかっぱい】

「では、この案件はお任せしますね。」
→「はい。ちかっぱい、やらして下さい。」

標準語:力一杯
自分の一番好きな富山弁です。
大学の新歓合宿で使ったときに、みんな目が点になり、方言であることを知りました。
ちなみに、「やらして」は、「やらせて」で、別にHなことをさせてほしいのではありません。
また、Hな勘違いですが、「だいてやっちゃ」はお金を出してあげることで、「おごってあげる」ということです。これは、自分は使っていないと思います。


【4.なあん、つかえん】

「この箸を使ってもいいですか?」
→「おお、なあん、つかえんよ。」

標準語:何も気にしていませんよ(例文では、使ってもいいですよの意)
お客さんに気を使ってもらってはいけないとの思いから発する言葉ですが、自分目線の表現ですね。よく紹介される文面ですが、これで説明しても、ほとんど理解してもらえません。


【5.やっとかっと】

「お仕事どうでしたか?」
→「やっとかっと間におうたよ」

標準語:やっとのことで
大阪弁の「ぼちぼちでんがな」と似ていて、挨拶にもよく使われますね。


【6.やわやわ】

「こんな遅くまでやってて。やわやわ#1帰られ。」
→「では、家で徹夜して仕上げてきます!」
→→「なあん、つかえんちゃ。やわやわ#2、やられ。」

標準語:#1そろそろ、#2ゆっくり
柔らかくが語源ですね。


【7.だやい/だやっ/だやー】

「あーーだやい」

標準語:だるい/かったるい(嫌がってます)
一人でいる時に、使っていますね。


【8.そんながやちゃ/んながちゃ(かなり短縮版)】

「結局、離婚されたんですか?」
→「そんながやちゃ」

標準語:そうなんですよ/そんなところです(話のピリオド的に)
相づち的に使います。
語尾のちゃが可愛いですよね。ちゃの使い方は他にもあり「おらっちゃまんじゅう」はCMで有名な饅頭で、「僕ら(の/は)」の意になります。


【9.だら/だーら/なんなん/なんなんなん/なあん/なーん】

「こんな感じでいいですかね」
→「なんなん、もうちょっとこんながにしてえ」
→「だーら、こっちのほうがいいがや、だら」

標準語:否定的な相づち(きつい言葉ですが、完全否定ではありません。)
なるべく、使わないようにしているけど、酔うと使っているかも。
上記の例は、ちょこっと自己主張しているだけの軽い相づちなので、「なん」も「だら」も消して下さい。


【番外その1.いわせ(アクセント真ん中:・↑・)】

標準語:いわせ(アクセント頭:↑・・)
大学時代、クロマトグラフィのカラム(円柱)をアクセント真ん中で発音するので、坂田完三教授に虫唾が走るとまで言われたことも
 
(==;)
高知県でも仕方がないので、自分の名の「いわせ」はアクセント頭の「い」で発音しています。


【番外その2.いみじょ/いみじょこ】

標準語:側溝
言い方が可愛らしいので、好きな富山べんなのですが、ほどんど使うことはありませんね。
 
 連日、畝刈を5時間やっており、へとへと。たのたの温泉で体重計に乗ると77.70kgとスリーセブン。こりゃ縁起がいいと、スマホで写そうと思ったら、スマホの重さが加わってしまい失敗。まあ、人に頼む事でもない。

 風呂上りでは、ついに77kgを切って、体重76.85kg。二十歳以前の体重に戻った。高校生の時は、今と同じ175cmで63kg。そこまでは戻す必要もないが、2000年のMax105kgから年1~2kgのペースでじわりじわり確実に減らしてきた。90kgが壁で、安定してしまったときもあったが、下がり出してから、体調も良くなった。高校のときにバスケットボールで痛めて大学で悪化していた右膝は、今は全く問題ない。老活に間に合った感じである。

 今日も、上天気で、畝刈だ。ちょっとオーバーペースなので、今日は3~4時間に留めて、家の片づけをしよう。
 

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