ガレコレ [Garage Collection]
2018年4月1日(日)
郵便局との話し合い その2 警察・交通
 世田谷郵便局の防犯カメラでは、怪しいところは無かったということが、前回の2017年8月9日の話し合いからしばらくして分かっていましたが、報告するのが遅れましたということ。

 副部長は一番怪しいと思われたところを調査したということですが、こちらはとんだ的外れだと考えています。しかも、その報告の義務を果たしておらず、諦めてくれると思っていたと言われた時には、正直者にも呆れかえりました。舐めとるんか!

 その報告書はありますか?との問いに無いとのと返答。調査の担当者名は?と聞いてもシドロモドロ。ああ、口から出まかせで、調査自身やっていないと感じました。まあ、やっていたとしても報告書が上がっていないのは、組織上不自然です。対外的案件に、内部の報告を口頭で伝えられても、信じる以前の問題です。

 ISO9001を取得されていると思っていたら、郵政時代の取得で、現在の日本郵便株式会社はISO9001認証されておりませんでした。紙に残すという文化が全くないことが露呈しました。お客に対して、どう説明すれば納得してもらえるかという誠意と仕組みに欠けた会社が、日本郵便株式会社です。

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ISO9001認証取得
[チルドゆうパック]のみ

平成13年1月26日 認証取得
平成16年1月 更新審査
平成19年1月まで 延長が認証
平成19年10月1日 郵政民営化
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 前回8月9日の話し合いでは、「ビッグデータがあるはず」との自分の切り出しに、副部長がピンときて、郵便物すべてに見えないインクで印字されて管理されていますとのことでした。ならば、世田谷郵便局私書箱行きの郵便物がどこで紛失したか、そもそも印字前に紛失したか追跡できるはずです。どういう訳か、経路調査をしてくれません。仕組みを作っておきながら、利用しないものは、クズです。
 
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